千亀利織(R)STORY

千亀利織(R)STORY

千亀利織(R)は体に優しく
自然にも優しい
ぬくもりいっぱいの新素材です。

緩やかに伸縮する2重構造のテキスタイルです。生地の間に空気の層をつくり、かさ高になり保温力を高めます。
ニットのような柔らかな肌触りが特徴です。10年を超える伸縮織物の開発と経験から千亀利織と通風織を組み合わせた新素材「3Dテキスタイル」が誕生しました。有名百貨店でも販売いたしております。

千亀利織の名称の由来

大阪 岸和田市にある岸和田城は、別名千亀利(ちきり)城と呼ばれています。
また機(はた)織りで、たて糸を巻きつけて織機に掛ける棒(ビーム)の事を“ちきり”と呼びます。この二つの言葉を結んで、大阪 岸和田発の新素材を千亀利(ちきり)織と名付けました。